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無菌包装の最先端と無菌化技術

コードNO0244
発刊日1999年6月30日
編集委員 高野 光男 大阪大学 名誉教授
横山 理雄 神奈川大学 理学部講師
近藤 浩司 食品産業戦略研究所 主任研究員
企 画 食品産業戦略研究所
価 格本体42,000円+税
体 裁A4判上製 408頁
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無菌包装の最先端と無菌化技術 消費者の衛生志向と“おいしさ”の希求の高まりを背景に加速する無菌包装・システム・新食品開発の最前線を詳細に解説!

主要構成

第1篇 無菌包装システムの最先端
第1章 世界の無菌包装の動向と重要性
第2章 無菌包装システムの実際
第3章 無菌包装のための食品の殺菌システム
第4章 今後期待される新しい殺菌システム
第2篇 無菌包装に使用される包装材料と最近の諸問題
第1章 包装材料および容器
第2章 今後期待される新しい包装材料
第3章 包装材料の殺菌手法
第4章 ホルモン作用撹乱物質の溶出問題
第3篇 食品の無菌化技術と無菌包装の実際
第1章 食品の無菌化技術と微生物制御
第2章 液体食品の無菌充填包装
第3章 高粘性食品の無菌充填包装
第4章 固形食品の無菌化包装

【発刊にあたって】

 ここにきて、世界各国で食品の安全性や保存性に力が入れられ、無菌包装などの新しい包装技法による食品が生まれてきています。
 特に、高粘性食品や固液混合食品では、無菌充填包装が活発になり、通電加熱殺菌装置などの開発により、固体と液体の混ざった食品さえも短時間で均一に加熱できるようになりました。
 このようなとき、食品産業戦略研究所では「無菌包装の最先端と無菌化技術」というテーマで本を出版しようと企画致しました。 出版に先立ち編集会議をもち、21世紀にも使えるよう無菌包装システムの最先端、無菌包装に使用される包装材料と最近の諸問題、食品の無菌化技術と無菌包装の実際の3篇についてまとめることを決めました。
 この本の中には、世界や国内の無菌包装の動向をはじめとして、無菌包装システムや食品の殺菌システム、無菌包装に使われる包装材料、各種の無菌化技術と食品別の無菌包装の実際の項目を入れ、 これらの項目について読者が理解し直ちに実用化できるように、文を平易にし、図・写真を入れて分かり易く記述することを心がけました。
 本書が業界の発展に些少なりとも貢献し、読者の皆様のお役に立つことを願っております。

編集委員

内容目次

第1篇 無菌包装システムの最先端

第1章 世界の無菌包装の動向と重要性<横山 理雄>
  1. 海外の無菌包装食品の動き
  2. 海外での無菌充填包装システム
  3. わが国での新しい無菌充填包装システム
  4. 無菌包装のための無菌化技術
  5. 無菌包装の重要性

第2章 無菌包装システムの実際

第1節 テトラ・プリズマ・アセプティック容器<上田 晃司>
  1. アセプティック充填包装について
  2. 紙容器アセプティック充填システムの日本への紹介
  3. テトラ・プリズマ・アセプティック容器導入までの過程
  4. プルタブ・オープニングの特徴
  5. テトラ・プリズマ・アセプティック容器用充填システム
  6. プルタブ・アプリケーター・ユニット
  7. プルタブ・ピンホール・ディテクター
  8. ヘッドスペース
  9. 包装資材の構成
第2節 ポーションパック無菌充填包装システム<箕浦 貞夫>
  1. システムの概要
  2. システム構成
  3. 事前準備と陽圧保持,過酸化水素による滅菌
  4. 各構成装置
  5. 無菌包装システムの自己診断
  6. 無菌包装の品質管理と安全性
  7. 適用食品
  8. 無菌包装材料
  9. 今後の課題
第3節 PETボトルインライン成形無菌充填システム<宮崎 一男>
  1. 無菌性の確立条件
  2. PETボトルインライン成形無菌充填ライン
第4節 固形食品の無菌包装システム<河口 克己>
  1. 固形食品の殺菌技術
  2. 固形食品の無菌包装への取り組み
第5節 小袋調味料の無菌充填包装システム<平本 眞一>
  1. プレパウチ無菌充填包装機の特徴
  2. プレパウチ無菌充填包装機の構造と包装工程
  3. プレパウチ式無菌充填包装機の導入効果

第3章 無菌包装のための食品の殺菌システム

第1節 低粘性食品のバッチ殺菌システム<青野 浩二>
  1. 新しいバッチ殺菌システムの構造と特徴
  2. スチームフュージョンシステム
  3. 実績例
第2節 高粘性食品の殺菌システム<児玉 健二>
  1. 加熱殺菌と食品の熱的変性
  2. 高粘性食品の加熱殺菌システム
  3. 高粘性用直接加熱式超高温瞬間滅菌装置
第3節 固液混合食品での通電加熱殺菌システム<松山 良平>
  1. 概要
  2. 原理
  3. システム構造
  4. 電気的特性および熱的特性
  5. プロセス
第4節 ジュール(通電・抵抗)加熱殺菌システム<青木 忠昭>
  1. ジュール加熱とは
  2. 実験機
  3. 量産機
第5節 固形具入り食品の殺菌装置<堤 隆一>
  1. 短時間調理殺菌装置(RIC)
  2. RICを利用した殺菌システム
第6節 固液混合食品でのマイクロ波殺菌システム<松山 良平>
  1. 概要
  2. 原理
  3. マイクロ波による加熱技術
  4. ラジオ波による加熱殺菌技術
第7節 漬物の高圧処理法<宮尾 茂雄>
  1. 高圧処理装置
  2. 高圧処理と微生物
  3. 高圧殺菌に及ぼす処理時間と温度の影響
  4. 高圧処理が食品に及ぼす影響
  5. 漬物における高圧利用

第4章 今後期待される新しい殺菌システム

第1節 パルス化された光を使用した滅菌装置<Joseph Dunn/Kenton Salisbury/Frank Leo/訳:大友順晴/潮田江次>
  1. ピュアブライトシステム
  2. パルス化された光によるアプリケーション
  3. PBSを使用したパルス化された光によるB/F/S製品の最終滅菌の可能性
  4. PBSの可能性
第2節 マイクロ波・紫外線併用殺菌システム<岸田 正孝>
  1. マイクロ波加熱
  2. 紫外線
  3. マイクロ波・紫外線併用殺菌機
  4. 製作した殺菌機の殺菌能力

第2篇 無菌包装に使用される包装材料と最近の諸問題

第1章 包装材料および容器

第1節 紙ベース複合容器(1)<島村 悦夫>
  1. 紙ベース複合容器の材質構成
  2. ロール〜成型容器供給方式:円筒型紙容器「カートカン」
  3. カートンブランクス供給式:屋根型紙容器「EP-PAK」
第2節 紙ベース複合容器(2)<林 亮>
  1. 無菌包装について
  2. 紙ベースの複合容器の種類と無菌充填システム
  3. 紙ベース複合容器の機能と特徴
  4. 微生物制御の点からみた紙ベース複合容器
第3節 電子レンジ加熱調理対応フィルム(パウチ)<大石 正史>
  1. 電子レンジ対応食品について
  2. 電子レンジ加熱調理用パウチの種類
  3. 電子レンジ加熱調理パウチの性能
  4. 電子レンジ加熱調理用パウチの用途と今後
第4節 液体用フレキシブルコンテナ(フルードバック)<Peter Wikblad/訳:市川 裕>
  1. フルードバック無菌仕様の特徴
  2. フルードバック無菌仕様の充填・排出の方法
第5節 メタロセン触媒系LLDPEによる包装材料<松永 孝治>
  1. メタロセン触媒とは
  2. メタロセンLLDPEの工業化
  3. メタロセン触媒で得られるLLDPEの分子構造、結晶構造
  4. メタロセン触媒で得られるLLDPEの実用物性
  5. メタロセン触媒で得られるLLDPE等の用途

第2章 今後期待される新しい包装材料

第1節 ハイバリアー透明蒸着フィルム<山口 力男>
  1. 透明蒸着フィルム
  2. 透明蒸着フィルムの製造法
  3. 透明蒸着フィルムの性能と特徴
  4. 今後の展開
第2節 ガス選択透過性包装材料<広瀬 和彦>
  1. 高分子膜のガス選択透過機構
  2. 食品包装においてガス選択透過性が要求される場面
  3. ナチュラルチーズ包装
  4. 剥きニンニクの包装
第3節 酸素吸収性容器<葛良 忠彦>
  1. 食品包装におけるガスバリヤー性の役割
  2. 酸素吸収性包材の原理
  3. 酸素吸収性包材の開発動向
  4. 還元鉄系酸素吸収性容器「オキシガード」
  5. 無菌包装への応用
第4節 放射線照射包材<古田 雅一>
  1. 包装材料の微生物汚染と滅菌
  2. 放射線照射が包材に与える影響
  3. 放射線照射包材から生じる揮発性分解生成物
  4. 放射線照射に伴う酸化防止剤等添加物の分解・溶出
  5. まとめと今後の展望
第5節 無機系および有機系抗菌フィルム
  1. 無機系抗菌フィルム<栗原 靖夫>
  2. 有機系抗菌フィルム<関山 泰司>
第6節 光半導体触媒を利用した包装環境の殺菌<栗田 学>
  1. 光半導体触媒酸化チタンの作用
  2. 光半導体触媒の抗菌作用
  3. 光半導体触媒酸化チタンの易洗的防汚作用
  4. 光半導体触媒酸化チタンのコート担持法
  5. 光半導体触媒酸化チタン抗菌作用の評価
  6. 包装環境への応用例
  7. 包装環境の抗菌防汚化システム

第3章 包装材料の殺菌方法

第1節 包装材料の微生物と殺菌方法<近藤 浩司/横山 理雄>
  1. 包装材料に付着している微生物
  2. 包装材料の殺菌方法
  3. 紫外線(UV)の包材に対する殺菌効果
  4. 電子線(EB)の包材に対する殺菌効果
第2節 液体殺菌剤の利用<野澤 英一>
  1. 容器殺菌
  2. 過酢酸と過酸化水素の混合薬剤によるPETボトル無菌充填システム
第3節 放射線照射法
  1. 電子線照射法<水澤 健一>
  2. 電離放射線照射<永倉 邦男>

第4章 ホルモン作用攪乱物質の溶出問題

第1節 包材プラスチックから溶出するホルモン作用攪乱物質―化学物質の取り扱いに対する管理体制<片瀬 隆雄>
  1. ホルモン作用攪乱物質
  2. 攪乱物質の低濃度または微量被曝
  3. 化学物質の取り扱いに対する管理体制
第2節 缶詰内面コーティング剤とホルモン作用攪乱物質ビスフェノールA<坂下 栄>
  1. 加工食品に求められる条件と缶詰のメリット
  2. 缶詰の変遷と現状
  3. 金属缶の種類
  4. 内面コーティング剤について
  5. ビスフェノールAについて
  6. ホルモン作用攪乱物質としての問題点
  7. 正常ホルモンの作用機序
  8. ホルモン作用攪乱に関する考察

第3篇 食品の無菌化技術と無菌包装の実際

第1章 食品の無菌化技術と微生物制御

第1節 無菌化技術による微生物制御の現状と展開<高野 光男>
  1. 無菌化包装食品の熱殺菌
  2. 熱を用いない殺菌法
第2節 新しいマイクロ波殺菌装置による微生物制御<矢野 俊博>
  1. マイクロ波
  2. マイクロ波殺菌と併用できる照射法
  3. マイクロ波を利用した新しい殺菌機の開発
第3節 電解処理水による微生物制御<鈴木 鐵也>
  1. 電解水とは何か?
  2. 食品衛生分野への電解水の利用と課題
  3. 食品産業分野への応用
  4. 電解水使用上の問題点とその対策
  5. 食品衛生法の規制
  6. 殺菌における強酸性電解水の限界
第4節 オゾン水による微生物制御<内藤 茂三>
  1. オゾンの酸化還元電位
  2. オゾンの分解と酸化力
  3. オゾンの殺菌機構
  4. オゾン水の殺菌に影響を与える因子
  5. オゾン水製造装置
  6. オゾン水の食品の殺菌への利用

第2章 液体食品の無菌充填包装

第1節 ペットボトル入り清涼飲料の無菌充填<松野 拓>
  1. 清涼飲料の種類と殺菌充填方法
  2. ペットボトル用準無菌充填ライン
  3. ペットボトル用無菌充填ライン
  4. ペットボトル用無菌充填ラインの種類
  5. ペットボトルに無菌充填される清涼飲料の汚染微生物
  6. ペットボトル入り清涼飲料の無菌充填の基本要素
第2節 牛乳・果汁飲料の無菌充填包装<佐々木 敬卓>
  1. 乳・果汁飲料無菌充填包装の必要性
  2. 液体飲料市場規模の概要
  3. 牛乳・乳飲料市場規模と容器
  4. 果実飲料市場規模と容器
  5. 乳の成分規格について
  6. 果実飲料の表示基準について
  7. 乳の製造・保存方法の基準について
  8. 乳等省令に関連する容器について
  9. 乳・果実飲料の包装について
  10. 無菌充填とレトルト処理について
  11. 乳と果汁飲料の特性について
  12. 乳・果汁飲料容器の要件
  13. 容器別無菌化手法について
  14. 充填包装と品質の関係について
  15. 無菌充填包装とチェック項目について

第3章 高粘性食品の無菌充填包装

第1節 食品工場向けバッグインボックス無菌充填包装<田口 晃宏>
  1. バッグインボックス(B.I.B)とは
  2. B.I.Bの市場規模推移
  3. 成型タイプとフィルムタイプの比較
  4. B.I.Bの無菌充填システム
  5. B.I.Bの充填方法
  6. B.I.Bの特長をいかした製品
第2節 トマト加工品の無菌充填包装<早川 喜郎>
  1. トマト加工品の製造プロセス
  2. トマト加工品の無菌充填技術
第3節 液卵の殺菌と充填包装<今井 忠平>
  1. 液卵とは
  2. 液卵と微生物
  3. 液卵の微生物制御対策
  4. 液卵のUHT殺菌と無菌充填
  5. 卵含有食品の微生物制御

第4章 固形食品の無菌化包装

第1節 米飯の無菌充填包装<駒村 弘一>
  1. 原料米の調整
  2. 炊飯
  3. 充填包装
  4. 製造環境
  5. 作業員の衛生管理
  6. サニテーション
  7. 今後の問題
第2節 食肉製品の無菌化包装<西野 甫>
  1. 食肉製品の無菌化包装とは
  2. 食肉製品の規格基準・分類
  3. 無菌化包装された食肉製品の包装形態
  4. 食肉製品の無菌化包装における包装材料
  5. 食肉製品の無菌化包装システム
  6. 食肉製品の無菌的製造の実際
  7. 無菌化された食肉製品の保存性
第3節 生鮮魚,魚卵類の無菌処理および無菌化包装<西出 亨>
  1. 魚卵製品
  2. タラコの製法
  3. 辛子明太子の製法
  4. イクラ類の加工方法
  5. 醤油漬けイクラ
  6. スジコの製造法
  7. 細菌対策
第4節 冷凍食品の無菌処理および無菌化包装<川嶋 正男>
  1. 冷凍食品の定義
  2. 冷凍食品の種類
  3. 冷凍食品の特徴と効用
  4. 冷凍食品の品質、衛生基準と規格
  5. 冷凍食品の無菌化処理の意義
  6. 冷凍食品の無菌化のための製造管理
  7. 冷凍食品製造における微生物的工程の実態
  8. 冷凍食品の無菌化包装
第5節 カット野菜の殺菌処理<太田 英明>
  1. カット野菜とは
  2. カット野菜の変質要因
  3. 品質に影響する加工技術
  4. 品質に影響する流通技術
  5. 品質保持を前提にした微生物対策


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■執筆者一覧(執筆順/敬称略、役職等は発刊時のものです)
 
■編集委員
高野 光男 大阪大学名誉教授
横山 理雄 神奈川大学理学部講師
近藤 浩司 食品産業戦略研究所主任研究員
 
■執筆者
横山 理雄 神奈川大学理学部講師
上田 晃司 日本テトラパック(株)マーケティング部マネージャー
箕浦 貞夫 CKD(株)自動機械事業部包装商品部部長
宮崎 一男 大日本印刷(株)包装事業部包装第8営業本部副部長
河口 克己 呉羽化学工業(株)食品研究所担当課長
平本 眞一 東洋自動機(株)技術部次長
青野 浩二 岩井機械工業(株)開発本部テクノセンター開発課
児玉 健二 呉羽テクノエンジ(株)常務取締役
松山 良平 日本APV(株)特販部部長
青木 忠昭 東洋アルミニウム(株)開発部課長
堤 隆一 (株)日阪製作所食化機部設計開発課
宮尾 茂雄 東京都立食品技術センター第2研究室主任研究員
Joseph Dunn PurePulse Technologies,Inc.
Kenton Salisbury PurePulse Technologies,Inc.
Frank Leo PurePulse Technologies,Inc.
大友 順晴 リッカーマン(日本)(株)第一営業本部
潮田 江次 リッカーマン(日本)(株)第一営業本部
岸田 正孝 (株)ヒラノテクシード研究開発部担当部長
島村 悦夫 凸版印刷(株)パッケージ事業本部液体容器事業推進部カートカンテクニカルセンター課長
林 亮 大日本印刷(株)包装総合開発センター グループリーダー
大石 正史 (株)サンエー化研研究所第2研究室課長代理
Peter Wikblad Fluid-Bag社副社長
市川 裕 伊藤忠商事(株)自動車事業推進部
松永 孝治 三井化学(株)ポリマー市場開発センターPE部フィルムグループ グループリーダー
山口 力男 尾池産業(株)東京支店包装材料部部長
広瀬 和彦 呉羽化学工業(株)食品研究所所長
葛良 忠彦 東洋製罐グループ綜合研究所調査企画室主任部員
古田 雅一 大阪府立大学先端科学研究所応用生体科学部門人工生体組織研究分野助手
栗原 靖夫 (株)シナネンゼオミック開発部部長代理
関山 泰司 (株)カレックス営業部部長
栗田 学 モトシステムKMリサーチインターナショナル所長
近藤 浩司 食品産業戦略研究所主任研究員
野澤 英一 東洋製罐グループ綜合研究所第2研究室主任研究員
水澤 健一 日新ハイボルテージ(株)取締役加速器技術部長
永倉 邦男 (有)イービーム技研代表取締役
片瀬 隆雄 日本大学生物資源科学部教授
坂下 栄 生活クラブ事業連合生活協同組合連合会顧問
高野 光男 大阪大学名誉教授
矢野 俊博 石川県農業短期大学食品科学科教授
鈴木 鐵也 北海道大学水産学部海洋生物資源化学科教授
内藤 茂三 愛知県食品工業技術センター応用技術部主任研究員
松野 拓 元日本コカコーラ(株)技術管理本部本部長
佐々木 敬卓 雪印乳業(株)技術研究所主査
田口 晃宏 凸版印刷(株)パッケージ事業部第5本部TL−開発課長
早川 喜郎 カゴメ(株)総合研究所基礎研究部課長
今井 忠平 (株)カナエフーズ顧問
駒村 弘一 佐藤食品工業(株)生産本部開発部部長
西野 甫 食品産業戦略研究所主任研究員
西出 亨 キリンエンジニアリング(株)食品製造コンサルタント
川嶋 正男 羽二重豆腐(株)研究開発室取締役室長
太田 英明 中村学園大学家政学部食物栄養学科教授


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