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オンデマンド出版(POD)
爆発防止実用便覧

コードNO0044P
発 刊1983年12月
監 修
難波 桂芳
東京大学 名誉教授
編集委員
平野 敏右
東京大学 工学部 助教授
堤内 学
(株)コスモエイティ 技術顧問
価 格 POD(オンデマンド)価格本体37,100円+税
体 裁 A4判並製 558頁
試 読不可
ご注意 オンデマンド版(POD)は、以下の点で当社通常書籍と扱いが異なります。
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■ 爆発物防止実用便覧編集方針
  1. 化学、鉱業、建設、金属、機械、電気、ガス、エンジニアリング等、産業界のプロセスエンジニア、設計および運転関係技術者、保安担当者、警備・保険業関係者、消防関係者、公共団体の危険物・保安担当者等の関連実務家が各種の物質の特性、既設あるいは計画中の設備の爆発危険性を素早くかつ的確に判定し、実際のプラントにおいて、その対策を考えるのに必要なデータならびに知識を、この一冊に盛り込むことを目標とする。
  2. 各章、節においては、この目標にそうように信頼性のある図、表をなるべく多数掲載、それらの見方、用い方が容易にわかるようにする。
  3. 爆発危険性の判定、爆発対策には、各種各段階の知識およびそれらの有機的な関連についての理解が必要であることを考慮し、本書の各節の相互関係が理解できるように各節において相互に関係のある部分は、積極的に引用または注として示す。
  4. その他、便覧として使い易くするために見出しおよび索引を充実し、必要事項を容易に引き出せるよう配慮する。又、対策の道標となるように、法令規格基準類を入れ、利用の便をはかる。

■ 主要構成

第1章 爆発現象
第2章 爆発対策の考え方
第3章 防爆関連技術の基礎
第4章 防爆関連機器、化学薬品
第5章 防爆設計と対策事例
第6章 爆発性物質の特性
第7章 関係法令、規格、文献

【発刊にあたって】

爆発事故は、化学工場、炭鉱、住宅のみならず、電子機器工場、原子炉、倉庫など通常事故の発生がほとんど考えられない場所においても発生する。 爆発事故には必ず原因があり、その調査報告等でしばしば指摘されているように的確な対策さえ行なわれていれば、防止できる事故例は多い。 また爆発が発生しても損害を僅少に抑えることが可能なはずである。 しかし現在の技術レベルですべての爆発事故を未然に防止することは不可能に近い。 しかし、適切な予測、および対策を講じれば、少くとも発生件数を少なくし、損害を著しく減少させることは可能と思われる。

化学工業のみならず、広く産業界のプロセスエンジニア、設計および運転関係技術者、保安担当者、警備・保険業関係者、消防関係者、公共団体の危険物保安担当者などが、容易に予知し得たはずであるにもかかわらず爆発の可能性を予測できず、爆発後の調査によって指摘されはじめてその原因がわかる場合がある。 このような爆発事故の未然防止の大きな要素の一つとして、職務担当者は、各種の物質の特性、既設あるいは計画中の設備の爆発危険性を問われ、あるいはこれに疑問を持ったとき、すみやかにかつ的確な判断が要求される。 しかし、爆発防止に関連する資料は、多岐にわたっており、まずその資料を集め選択するのが容易ではなく、そのような疑問に対し、迅速的確なる判断は難事である。

本書は、このような場合に問題を的確に処置する援けとなるように企画されたもので、爆発の予防にあたって必要とする知識やデータを一冊に盛り込んであり、本書を手にとることによって大部分の爆発防止対策ができ得ることを目標としたものである。


■ 内容目次

第1章 爆発現象

第1節 爆発の定義と分類<平野 敏右>
  1. 爆発の定義
  2. 爆発現象の分類
第2節 混合ガスの爆発<佐藤 研二>
  1. 混合ガスの爆発過程
  2. 空間の状況による混合ガスの爆発現象の相違
  3. 可燃性混合気の形成
  4. 発火過程
  5. 火炎伝ぱと圧力挙動
  6. 圧力波の発生と伝ぱ
  7. 火災、有毒ガスの発生
第3節 単一ガスの分解爆発<佐藤 研二>
  1. ガスの分解爆発現象の概要
  2. 分解爆発の発生条件
  3. 分解爆発性ガスの爆発圧力
  4. 分解爆発における希釈ガスの影響
第4節 噴霧および粉じん爆発<高井 陸雄>
  1. 噴霧および粉じん爆発の機構
  2. 爆発特性と特性への影響因子
  3. 爆発の発生を伴うプロセス
  4. 爆発特性測定法
第5節 液体および固体の爆ごう<田中 克己>
  1. 爆ごう波
  2. 爆ごう特性の予測
  3. 爆薬の爆ごう
  4. 爆ごうの諸形態
第6節 蒸気爆発<小木曽 千秋>
  1. 蒸気爆発現象の概要
  2. 急速熱移動型蒸気爆発の特性
  3. 相平衡破綻型蒸気爆発の特性
  4. 蒸気爆発防止の基本

第2章 爆発対策の考え方

第1節 爆発阻止計画<平野 敏右>
  1. 爆発阻止の考え方
  2. 可燃性混合気の発生阻止
  3. 発火源の除去
  4. 不燃化
  5. 安定化
第2節 緊急処理装置<中村 昇太郎>
  1. 緊急事態発生防止装置
  2. 危険事態発生防止装置
  3. 災害拡大防止装置

第3節 防護計画と被害の局所対策

(1) 機器の耐圧設計と事例分析<殿谷 敬文>
  1. 圧力上昇に対する機器の耐圧設計
  2. 爆発の災害影響の評価の理論と事例分析
(2) 爆風<日下部 正夫>
  1. 爆風の一般事項
  2. 爆源の影響
  3. 自由爆発・地上爆発の爆風データ
  4. マッハ波の発生
  5. 相似則
  6. 構造体での相似則
(3) 防爆構造物<日下部 正夫>
  1. 土堤
  2. 隔壁
  3. 放爆式構造
  4. 防音防爆爆発室
(4) 設備間距離・保安距離<星野 藤六>
  1. 設備間距離
  2. 保安距離
第4節 爆発抑制装置<那須 貴司>
  1. 装置の概要
  2. 抑制の原理
  3. 構成機器
  4. 抑制装置の設置
  5. 抑制装置の設置例

第3章 防爆関連技術の基礎

第1節 漏洩、蒸発<大森 阿津美>
  1. 漏洩
  2. 蒸発
第2節 混合・拡散<佐藤 公雄>
  1. 分子拡散
  2. 噴流拡散
  3. 大気拡散
  4. 対流拡散と混合気の形式
第3節 発火源<上原 陽一>
  1. 発火源の種類と出火の状況
  2. 高温ガスおよび高温固体の理由
  3. 機械、電気および静電気火花
  4. 化学エネルギ(自然発火、反応暴走など)
  5. 放射熱
第4節 気体力学<松為 宏幸>
  1. 圧縮性気体力学の基礎
  2. 圧力波の伝ぱ
第5節 材料の破壊<石井 邦雄/前田 啓吉>
  1. はじめに
  2. 材料の破壊
  3. 破壊をもたらす可能性のある材料問題
  4. おわりに
第6節 消炎<新岡 嵩、三谷 徹>
  1. 消炎現象
  2. 熱的消炎効果
  3. 化学的消炎効果
第7節 爆発後の環境空気の異状<山口 祐>
  1. 爆発に伴って発生する有害物質
  2. 爆発に伴う有害ガス
  3. 対策

第4章 防爆関連機器、化学薬品

第1節 検出機器

(1) ガスセンサ<磯部 満夫>
  1. ガスセンサの種類
  2. ガスセンサの動作原理と基本構成
  3. 応用機器
(2) 液体(油)センサ<磯部 満夫>
  1. 液体(油)センサの種類
  2. 液体センサの動作原理と基本構成
  3. 応用機器
(3) 温度、総量、圧力、液面<福島 豊治>
  1. 温度センサ
  2. 流量センサ
  3. 圧力センサ
  4. 液面センサ
(4) 可燃性ガスと毒性ガスの検知警報<米田 登貴彦>
  1. ガス検知の目的区分―漏洩検知と雰囲気管理
  2. 可燃性ガスの検知
  3. 毒性ガスの検知
(5) 検出システム(誤報、欠報)<磯部 満夫>
  1. センサと誤報、欠報
  2. 点検・保守
第2節 危険場所と防爆電気機器<永石 治喜>
  1. 防爆電気設備の計画
  2. 危険場所の分類と防爆電気機器
  3. 危険場所と防爆電気機器の選定
第3節 フレーム・アレスタ<林 年宏>
  1. フレーム・アレスタによる爆発災害の防止
  2. フレーム・アレスタの構造
  3. 設計(火炎伝ぱ速度と細隙寸法の関係)
  4. 実用上の留意点

第4節 圧力上昇防止装置

(1) 安全弁(リリーフ弁)<寺谷 弘>
  1. まえがき
  2. 安全弁の分類
  3. 安全弁の用語の定義
  4. 安全弁の性能
  5. 構造一般
  6. 材料
  7. 安全弁の所要吹出し面積
  8. おわりに
(2) 破裂板(Rupture Disk)<林 祥三>
  1. 爆発放散口(Explosion Vent)
  2. 放散面積の計算
  3. 破裂板の構造
  4. ホルダーの構造
  5. 破裂試験
  6. 選定
  7. 保全

第5節 反応抑制剤

(1) 酸化、重合防止剤<山元 友治>
  1. 酸化防止剤
  2. 重合防止剤
(2) メタルパウダと酸化防止<深井 哲>
  1. メタルパウダの自然発火とその防止
  2. メタルパウダの爆発とその防止

第5章 防爆設計と対策事例

第1節 化学プラントにおける防爆対策事例

(1) アンモニア/メタノール製造設備<湯泉 隆一>
  1. アンモニア/メタノール製造設備の共通、類似点
  2. プロセスフローシート
  3. アンモニア/メタノール製造設備の潜在危険性の評価
  4. 防爆設計の基本
  5. 防爆対策の事例
(2) エチレン製造装置<中村 昇太郎>
  1. 機器配管系統プロセスフローシート
  2. アセチレン水添塔
(3) 酸化エチレンおよびエチレングリコール製造装置<堤内 学>
  1. 酸化エチレンの製造方式
  2. 接触気相空気酸化式酸化エチレン製造装置
  3. 接触気相酸素酸化法による酸化エチレン製造装置
  4. 酸化エチレン製造プロセスの防爆対策
  5. 酸化エチレン製造プラントの防爆対策
(4) 低密度ポリエチレン製造装置<大橋 俊英>
  1. プロセス
  2. 事故例
  3. 防爆設計
(5) 重油直接水添脱硫装置<中村 昇太郎>
  1. 機器配管系統フローシート
  2. 水添脱硫反応塔
(6) スチレンモノマー製造プロセスにおける防爆設計と対策<東矢 高行>
  1. 製造工程の概要
  2. スチレンモノマープラントで取り扱われる物質の性質
  3. 設計上の防爆対策
  4. 運転上の防爆対策
  5. 防災設備
(7) コークス炉ガスの防爆対策<五十嵐 啓夫>
  1. コークス炉ガスの製造プロセス
  2. コークス炉ガスの危険性
  3. 爆発防止対策

第2節 粉体取扱い設備における防爆対策事例

(1) アグリカルチャパウダー<大村 一起>
  1. 農産物(主として穀物)貯蔵および加工工程における粉じん爆発
  2. 穀物粉じんの爆発性とその特徴
  3. 粉じん爆発の予防と対策
  4. 粉じん燃発の事例
  5. 関係法規
(2) ケミカル、プラスチックパウダーにおける安全対策<坂本 浩>
  1. 帯電防止フィルタバッグの規格と性能
  2. 安全設計上のポイント
  3. 溶剤回収型遠心分離ケーキ乾燥システム
(3) マインパウダー<深井 哲>
  1. 炭塵爆発の現象
  2. 炭塵の爆発性
  3. 炭塵爆発の発火源
  4. 炭塵の発生と浮遊
  5. 炭塵の測定
  6. 炭塵の爆発防止対策
(4) ミネラルパウダおよび金属パウダ<梅津 実>
  1. 非金属類粉(主として炭じん)
  2. 金属類粉
第3節 半導体製造設備における防爆対策<倉水 勝>
  1. 半導体製造用ガスの取扱い
  2. 半導体製造用薬品の取扱い
  3. 安全対策の例

第4節 貯蔵、輸送設備における防爆対策事例

(1) 高圧ガス類の貯蔵と輸送<小野 力>
  1. 高圧ガスの種類と分類
  2. 高圧ガスの取扱心得
  3. 高圧ガスの容器と貯槽
  4. 圧縮ガスの貯蔵と輸送
  5. 液化ガスの貯蔵と輸送
  6. 事故例
(2) 石油類の貯蔵と輸送<黒田 靖郎>
  1. 石油類
  2. 石油類の貯蔵
  3. 石油類の輸送
(3) 石炭の輸送・貯蔵等ハンドリング現場での発火・爆発とその対策<村田 逞詮>
  1. 緒言
  2. 石炭の変質劣化・自然発火の一般的パターン
  3. 屋外貯炭と自然発火
  4. 輸送・貯蔵現場における炭塵爆発とその対策
  5. 飛散炭塵のキャラクタリゼイション
(4) 化学製品の貯蔵と輸送<須藤 信重/飯村 英男>
  1. 化学製品の火災・爆発の危険性
  2. 引火性危険物質に対する防爆対策事例
  3. 特殊な危険性物質に対する安全対策
第5節 火薬、爆発関連設備における防爆対策事例<空地 公二>
  1. 危険工室における製造設備
  2. 火薬類の貯蔵と輸送
  3. 火薬類の消費
  4. 安定度試験と廃棄
第6節 住宅都市設備の防爆対策<中川 安明>
  1. ガス漏えい事故の原因とその対策
  2. ガス漏えい防止機器
  3. ガス漏れ驚報器
  4. 緊急ガス遮断装置
  5. ガス漏れ(火災)警報設備
  6. ガス安全システム

第6章 爆発性物質の特性

第1節 気体の爆発特性<長谷川 和俊>
  1. 物理化学的性質
  2. 燃焼機構
  3. 発火
  4. 燃焼熱
  5. 爆発範囲
  6. 発火エネルギと消炎距離
  7. 燃焼温度と爆発圧力
  8. 燃焼速度
第2節 液体の燃焼特性<湯本 太郎>
  1. 液体の燃焼機構
  2. 爆発範囲
  3. 引火温度、燃焼点、発火温度
  4. 燃焼熱
  5. 物理的性質
  6. 液面降下速度(可燃性液体消費速度)
  7. Transfer Number
  8. 火炎温度
  9. 周囲への放射熱
第3節 固体の燃焼特性<森崎 繁>
  1. 発火
  2. 燃焼
  3. 熱分解危険
  4. 反応性物質などの危険性評価
第4節 気体の爆ごう特性<松井 英憲>
  1. 爆ごう機構
  2. 爆ごう波の速度と圧力
  3. 爆ごう限界
第5節 爆発性危険物(不安定物質)の特性<日下部 正夫>
  1. 爆発牲危険物の反応
  2. 爆発性危険物の化学的特性
  3. 酸素バランス
  4. 熱発火理論
  5. 熱安定性試験、耐熱試験、発火試験
  6. 着火感度
  7. DDT感度試験
  8. 衝撃波起爆(SDTまたはSLT)試験
  9. まとめ

第7章 関係法令、規格、文献

関係法令、規格、文献<星野 藤六>
  1. 発火源の管理
  2. 圧力上昇防止装置
  3. 緊急処理装置
  4. 防爆構造
  5. 防火構造
  6. 流出拡大防止設備
  7. 消火設備(防消火設備)
  8. 予備動力源等
  9. 誤操作防止対策
  10. 機器の耐圧設計

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■ 執筆者一覧(執筆順・敬称略、肩書等は発刊時のものです)
■ 監修
難波 桂芳
東京大学 名誉教授
 
■ 編集委員
平野 敏右
東京大学 工学部 助教授
堤内 学
(株)コスモエイティ 技術顧問
 
■ 執筆者
平野 敏右
東京大学 工学部 助教授
佐藤 研二
東邦大学 理学部 講師
高井 陸雄
東京水産大学 食品工学科 助手
田中 克己
通産省 工業技術院 化学技術研究所 保安環境化学部 主任研究官
小木曽 千秋
横浜国立大学 工学部安全工学科 助手
中村 昇太郎
出光興産(株)安全環境室 室長
殿谷 敬文
高圧ガス保安協会 指導部 調査役
日下部 正夫
通産省 工業技術院 化学技術研究所 保安環境化学部 第2課長
星野 藤六
千代田化工建設(株)安全管理室 副主幹
那須 貴司
日本フェンオール(株)防災営業部 主任
大森 阿津美
通産省 工業技術院 公害資源研究所第4部 第4課
佐藤 公雄
自治省 消防庁 消防研究所 消火第2研究室長
上原 陽一
横浜国立大学 工学部安全工学科 教授
松為 宏幸
東京大学 工学部反応化学科 助教授
前田 啓吉
日揮(株)技術研究本部 材料研究部 副主席研究員マネージャー
石井 邦雄
日揮(株)技術研究本部 材料研究部 副主任研究員
新岡 嵩
航空宇宙技術研究所 角田支所 スピン燃焼研究室長
三谷 徹
航空宇宙技術研究所 角田支所 主任研究官
山口 裕
昭和大学 医学部公衆衛生学教室 助教授
磯部 満夫
理研計器(株)取締役 研究部長
福島 豊治
山武ハネウェル(株)プロセス制御事業部 営業本部長付 課長代理
米田 登貴彦
光明理化学工業(株)玉川工場 工場長
永石 治喜
(社)産業安全技術協会 検定業務室
林 年宏
労働省 産業安全研究所 化学研究部 主任研究官
寺谷 弘
東亜バルブ(株)設計課長
林 祥三
新潟BS&Bセフティ・システムズ(株)技術部 部長
山元 友治
日本合成ゴム(株)四日市工場技術部 技術課
深井 哲
北炭幌内炭砿(株)
湯泉 隆一
三井東圧化学(株)技術部 次長
堤内 学
(株)コスモエイティ 技術顧問
大橋 俊英
三菱油化(株)四日市事業所技術部 副主査
東矢 高行
旭化成工業(株)安全環境総括本部 保安環境衛生部 参事
五十嵐 啓夫
(財)省エネルギーセンター 国際協力事業部長
大村 一起
千葉共同サイロ(株)取締役 工務部長
坂本 浩
冨士産業(株)資材課 課長
梅津 実
(財)石炭技術研究所 調査役
倉水 勝
(株)日立製作所 中央研究所安全管理室 主任
小野 力
日本酸素(株)ガス本部ガス応用機器部 調達Gチーフ
黒田 靖郎
自治省 消防庁 危険物規制課 課長補佐
村田 逞詮
三井造船(株)機械事業本部
須藤 信重
三菱化成工業(株)水島工場保安環境部 課長
飯村 英男
三菱化成工業(株)水島工場保安環境部 課長代理
空地 公二
日本火薬(株)火薬事業本部 火薬研究所 次長
中川 安明
(社)日本ガス協会 技術部営業供給技術課 調査役
長谷川 和俊
自治省 消防庁 消防研究所 第1研究部 施設安全研究室長
湯本 太郎
自治省 消防庁 消防研究所 危険物研究室長
森崎 繁
労働省 産業安全研究所 化学研究部 主任研究官
松井 英憲
労働省 産業安全研究所 化学研究部 主任研究官

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