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オンデマンド出版(POD)
病態解析マニュアル

コードNO0105P
発 刊1989年12月20日
監 修
岡 博 東京警察病院 院長
編集委員
大久保 昭行 東京大学 医学部臨床検査医学 教授
戸川 敦 国立病院医療センター 内科医長
戸田 剛太郎 東京大学 医学部第1内科 助教授
価 格 POD(オンデマンド)価格 本体23,100円+税
体 裁B5判並製 372頁
試 読不可
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キャンセル・返品不可 臨床化学からのアプローチ
疾患の重症度、予後・治療効果の判定と臨床化学検査の相関を集大成!

主要構成

第1章 循環器
第2章 腎臓
第3章 消化管
第4章 肝・胆
第5章 呼吸器
第6章 内分泌(1)―甲状腺
第7章 内分泌(2)―副腎・下垂体・性腺
第8章 代謝(1)―糖
第9章 代謝(2)―脂肪
第10章 代謝(3)―プリン代謝
第11章 血液(1)―赤血球・白血球・血漿蛋白
第12章 血液(2)―血小板・凝固
第13章 免疫・アレルギー疾患
第14章 神経
第15章 感染症
第16章 産婦人科
第17章 癌

【発刊にあたって】

 近年、疾患の診断、病態の解析において臨床化学検査の占める位置は非常に大きい。多くの疾患の診断に、血中・尿中の種々な成分の分析、酵素活性、ホルモン、生理活性物質の測定、および抗原・抗体などの免疫化学的検査が必須のものとなっており、それらはまた、重症度、予後や治療効果の判定にも利用されている。
 これらの臨床化学的検査について、測定法やその問題点、正常値と異常値、異常を示す疾患や異常値の解釈、多項目測定の意義や総合的判定などについては、既に何種類かの成書があり、広く利用されている。しかし、それぞれの疾患でどのような検査値の異常が見られるか、診断や病態の解析、予後や治療効果の判定にどのような検査を行うべきであり、その結果をいかに解釈すべきかについては、それぞれの疾病に関する書物には「検査」とか「診断」の項目に記されているであろうが、それらを一冊にまとめた書物はほとんどない。
 本書は、重要な疾患、あるいは臨床化学検査が診断や病態解析にとくに大きな意義をもつ疾患をとり上げ、各疾患ごとに、その疾患が疑われたとき、あるいはその疾患患者の経過を観察するとき、どのような臨床化学検査をなすべきか、その結果の解釈をどうすべきかについて、臨床検査技師の方々にも十分理解出来るように、また実地の医師の方々のお役にも立てるよう企画・編集したものである。
 幸い執筆陣には各疾患分野における第一線の方々を揃え、ご執筆願うことが出来た。したがって、臨床現場に携わる方々が日々活用出来る、極めて実践的な成書であることを確信している。
監修者 岡 博

内容目次

巻頭言<織田 敏次>

<岡 博>
第1章 循環器<矢崎 義雄>

  1. 急性心筋梗塞症
  2. 本態性高血圧
  3. 腎血管性高血圧
  4. 内分泌性高血圧

第2章 腎臓

  1. 急性糸球体腎炎<西 忠博>
  2. 慢性糸球体腎炎
  3. ネフローゼ症候群
  4. 尿細管機能異常<清水 倉一>
    4.1 尿細管性アシドーシス(Renal tubular Acidosis, RTA)
    4.2 Fanconi症候群
    4.3 先天性糖・アミノ酸再吸収障害
    4.4 Bartter症候群
    4.5 Liddie症候群
    4.6 偽性副甲状腺機能低下症
    4.7 ビタミンD抵抗性くる病
    4.8 ビタミンD依存性くる病
    4.9 腎性尿崩症
  5. 急性腎不全<野坂 和男>
  6. 慢性腎不全
  7. 尿細管・間質性腎炎
  8. 腎孟腎炎
  9. 尿路結石症
  10. 腎腫瘍

第3章 消化管

(1) 胃疾患<菅野 健太郎>
  1. 胃炎
    1.1 急性胃炎
    1.2 慢性胃炎
  2. 胃・十二指腸潰瘍
  3. 胃切除後症候群
    3.1 胃切除後貧血
    3.2 胃切除後骨障害
    3.3 ダンピング症候群
  4. 胃癌
(2) 腸疾患<松枝 啓/梅田 典嗣>
  1. クローン病
  2. イレウス
  3. 吸収不良症候群
  4. 急性虫垂炎
  5. 潰瘍性大腸炎
  6. 大腸癌
  7. 感染性大腸炎
(3) 膵疾患<菅野 健太郎>
  1. 急性膵炎
  2. 慢性膵炎
  3. 膵癌
  4. 膵内分泌腫瘍
    4.1 インスリノーマ(Insulinoma)
    4.2 ガストリノーマ(Zollinger-Ellison症候群)
    4.3 その他の膵内分泌腫瘍

第4章 肝・胆

  1. 急性肝炎<橋本 直明/戸田 剛太郎>
  2. 慢性肝炎
  3. 劇症肝炎
  4. 肝硬変
  5. アルコール性肝障害
  6. 薬物性肝障害
  7. 代謝性肝疾患<大久保 昭行>
    7.1 ウイルソン病
    7.2 特発性ヘモクロマトーシス
    7.3 肝細胞癌
    7.4 肝内胆管癌
    7.5 Gilbert症候群
    7.6 原発性胆汁性肝硬変(PBC)
  8. 胆道疾患
    8.1 胆石症
    8.2 胆道癌
    8.3 Dubin-Johnson症候群
    8.4 Rotor症候群

第5章 呼吸器

  1. 感染症<工藤 翔二>
    1.1 急性上気道炎と急性気管支炎
    1.2 肺炎
    1.3 肺結核症
  2. 過敏性肺臓炎<久田 哲哉/毛利 昌史>
  3. 自然気胸<井口 万里/毛利 昌史>
  4. 胸膜症患<進藤 剛毅>
    4.1 胸水(pleural effusion)
    4.2 乳糜胸(chylothorax)
    4.3 血胸(hemothorax)
    4.4 胸膜中皮腫(pleural mesothelioma)
  5. 慢性閉塞性肺疾患<久田 哲哉/毛利 昌史>
    5.1 気管支喘息
    5.2 慢性肺気腫
    5.3 慢性気管支炎
    5.4 び慢性汎細気管支炎
  6. 気管支拡張症<工藤 翔二>
  7. 間質性肺炎<久田 哲哉/毛利 昌史>
  8. 肺血管性疾患<長瀬 隆英/福地 義之助>
    8.1 肺血栓塞栓症
    8.2 肺高血圧症
    8.3 肺水腫
  9. 成人呼吸窮迫症候群(ARDS)<鵜沢 毅>
  10. 呼吸不全と肺性心
  11. 縦隔の疾患<進藤 剛毅>
    11.1 神経芽腫・神経節芽細胞腫
    11.2 縦隔原発胚細胞性腫瘍
    11.3 胸腺腫およびその他の胸腺関連疾患
  12. サルコイドーシス<久田 哲哉/毛利 昌史>
  13. PIE症候群<工藤 宏一郎>
  14. 肺胞蛋白症<四元 秀毅>
  15. グッドパスチュア症候群
  16. 塵肺症など<大野 真理子/毛利 昌史>

第6章 内分泌(1):甲状腺

(1) 疾患分類
  1. 甲状腺機能亢進症(hyper thyroidism)<内村 英正>
    1.1 バセドウ症(Graves' disease)
    1.2 甲状腺炎
    1. 亜急性甲状腺炎(Subacute thyroiditis, de Quervain thyroiditis)
    2. 出産後一過性甲状腺炎(postpartum transient hyper thyroidism)
    3. 無痛性甲状腺炎(painless thyroditis)
    1.3 プランマ一病(Plummer's disease)
    1.4 多結節性中毒性甲状腺腫(toxic multinodular goiter)
    1. TSH産生腫瘍
    2. TSH様物質産生腫瘍
    1.5 甲状腺ホルモン過剰摂取
  2. 甲状腺機能低下症<久保田 憲/内村 英正>
    2.1 原発性甲状腺機能低下症
    2.2 続発性甲状腺機能低下症
    2.3 末梢性甲状腺機能低下症
  3. 橋本病(慢性甲状腺炎)
  4. 亜急性甲状腺炎
  5. 結節性甲状腺腫(腺腫・癌・腺腫様甲状腺腫)
  6. 単純性甲状腺腫
  7. 甲状腺ホルモン不応症
  8. 甲状腺機能検査値に異常を示す非甲状腺疾患
(2) 機能検査<内村 英正>
  1. 甲状腺の生理
    1.1 血中サイロキシン(thryroxine, T4
    1.2 血中トリヨードサイロニン(triiodothyronine, rT3
    1.3 血中リバーストリヨードサイロニン(reverse triiodothyronine, rT3
    1.4 遊離サイロキシン、遊離トリヨードサイロニン(free T4, FT4, : free T3, FT3
  2. 血中甲状腺ホルモン結合蛋白
  3. 血中TSH濃度(thyroid stimulating hormone, TSH)
  4. 抗甲状腺組織抗体
    4.1 抗サイログロブリン抗体(TGHA)、抗マイクロゾーム抗体(MCHA)
    4.2 甲状腺細胞膜成分に対する抗体、TSH receptor抗体(thyroid stimulating antibody, TSAb)
  5. 血中サイログロブリン(Thyroglobulin)
  6. 一般的検査

第7章 内分泌(2):副腎・下垂体・性腺

  1. 下垂体性小人症<石橋 みゆき>
  2. 先端巨大症
  3. プロラクチノーマ
  4. 下垂体機能低下症
  5. 尿崩症<山路 徹>
  6. ADH不適合分泌症候群(SIADH)
  7. クッシング症候群
  8. アジソン病
  9. 原発性アルドステロン症
  10. 褐色細胞腫
  11. 先天性副腎過形成

第8章 代謝(1):糖<山東 博之>

  1. 糖尿病
  2. 乳酸アシドーシス
  3. 果糖代謝障害
    3.1 本態性果糖尿
    3.2 遺伝性果糖不耐症
    3.3 Fructose-1, 6-diphosphatase欠損症
  4. ガラクトース血症
  5. 糖原病

第9章 代謝(2):脂肪

  1. 高脂血症<寺本 民生>
  2. 低脂血症<寺本 民生>
  3. 二次性高脂血症<阿部 洋輔/川上 正舒>

第10章 代謝(3):プリン代謝<鎌谷 直之>

  1. 痛風
  2. 高尿酸血症

第11章 血液(1):赤血球・白血球・血漿蛋白

  1. 遺伝性球状赤血球症<森 真由美>
  2. 鉄欠乏性貧血
  3. 鉄芽球性貧血
  4. 巨赤芽球性貧血
  5. 再生不良性貧血
  6. PNH発作性夜間血色素尿性
  7. サラセミア<戸川 敦>
  8. CGDおよびその類縁疾患
    8.1 慢性肉芽腫症(chronic granulomatous disease. CGD)
    8.2 Chediak-Higashi症候群
  9. 白血病
  10. 悪性リンパ腫
  11. 骨髄腫とその類縁疾患
    11.1 骨髄腫
    11.2 原発性マクログロブリン血症
    11.3 H鎖病

第12章 血液(2):血小板・凝固<久米 章司/矢富 裕/遠藤 武/雨宮 憲彦>

  1. 先天性血小板機能異常症
    1.1 血小板無力症
    1.2 Bernard-Soulier症候群
    1.3 von Willebrand病
    1.4 Storage pool deficiency
    l.5 放出機構異常症
  2. 後天性血小板機能異常症
  3. 血小板減少症
    3.1 特発性血小板減少性紫斑病
    3.2 血栓性血小板減少性紫斑病
    3.3 他の血小板減少症
  4. 血小板増多症
    4.1 原発性血小板血症
    4.2 二次性血小板増多症
  5. 先天性凝固因子欠乏症
    5.1 血友病A
    5.2 血友病B
    5.3 von Willebrand病
    5.4 無フィブリノゲン血症
    5.5 異常フィブリノゲン血症
    5.6 第XIII因子欠乏症
  6. 後天性凝固障害
    6.1 ビタミンK欠乏症
    6.2 肝疾患
    6.3 循環抗凝血素
  7. 凝固阻害因子異常
  8. 線溶因子異常
  9. 播種性または汎発性血管内凝固(disseminated(diffuse) intravascular coagulation : DIC)

第13章 免疫・アレルギー疾患

  1. 膠原病<石川 ひとみ>
    1.1 慢性関節リウマチ(Rheumatoid arthritis, RA)
    1.2 全身性エリテマトーデス(Systemic lupus erythematosus, SLE)
    1.3 強皮症(Progressive systemic sclerosis, PSS)
    1.4 多発筋炎・皮膚筋炎(Polymyositis/Dermatomyositis, PM/DM)
    1.5 多発動脈炎(Polyarteritis nodusa, PN)
    1.6 リウマチ熱(Rheumatic fever, RF)
    1.7 混合性結合織病(Mixed connective tissue disease, MCTD)
    1.8 シェーグレン症候群(Sjogren syndrome)
  2. 免疫不全症<横張 龍一>
  3. アレルギー性疾患

第14章 神経<清水 輝夫/橋本 和季>

  1. 筋疾患
    1.1 筋ジストロフィー症
    1.2 重症筋無力症
    1.3 臨床血液生化学検査によって診断のつく稀な筋疾患
  2. 末梢神経疾患
    2.1 クロウ・深瀬症候群(Crow-Fukase syndrome)
    2.2 ポルフィリア
    2.3 Tongier disease(α-lipoprotein deficiency)
  3. 脱髄性疾患
    3.1 多発性硬化症
    3.2 HTLV-1 associated myelopathy(HAM)
  4. 遺伝性失調症
  5. ライソソーム(Lysosome)の異常による中枢神経疾患およびその関連疾患
  6. 大脳白質脳症(Leukodystrophy)と呼ばれる疾患群
    6.l Adreno leuko dystrophy
  7. ミトコンドリア異常症
  8. ウイルソン病

第15章 感染症<稲松 孝思>

  1. 各種感染症に共通な事項
    1.1 感染症における生体の反応
    1.2 診断における検査の意義
    1.3 診断的意義のある検査成績
    1.4 特徴的な病態生化学
  2. 敗血症
  3. 気道・呼吸器感染症
  4. 尿路感染症
  5. 胆道感染症
  6. 腸管感染症
  7. 髄膜炎
  8. ウイルス感染症

第16章 産婦人科

  1. 原発性無月経<武谷 雄二>
  2. 高プロラクチン血症
  3. 絨毛性疾患<吉川 裕之>
  4. 潜在性胎児仮死(胎児胎盤機能不全)<桑原 慶紀>

第17章 癌

概説 癌患者の病態生理と臨床検査異常<大倉 久直>

(1) 癌病態における生化学検査成績<荒木 英爾>
  1. 胃癌
    1.1 胃癌病態における生化学的マーカーの測定の意義
    1.2 比較的早期胃癌病態での血清酵素活性の変化
    1.3 肝転移による血清酵素活性の変化
    1.4 胃癌病態における血清シアル酸、α1-AGおよびCEAの測定
  2. 乳癌
    2.1 乳癌患者の体液の生化学検査
    2.2 ホルモン依存性検査
    2.3 進行病態における尿の生化学検査
    2.4 乳癌患者における高カルシウム血症
    2.5 乳癌病態における血清シアル酸、α1-AGおよびCEAの測定
  3. 肝細胞癌
    3.1 肝細胞癌病態における血清酵素活性の変化
    3.2 肝細胞癌病態における異常プロトロンビンの測定
  4. 肺癌
    4.1 肺癌病態における生化学検査
    4.2 肺癌病態における血清酵素
    4.3 肺癌病態における血清糖蛋白、シアル酸
    4.4 肺癌の進行病態における一般状態の指標
  5. 癌病態における生化学検査成績に含まれる問題点
(2) 腫瘍マーカーによる病態解析<大倉 久直>
  1. 腫瘍マーカーの定嚢
  2. 腫瘍マーカーの産生機序
  3. 腫瘍マーカーの種類
  4. モノクローナル抗体
  5. 胃癌
  6. 大腸癌
  7. 膵臓癌
  8. 胆道系癌
  9. 肝臓癌
  10. 肺癌
  11. 婦人科臓器の癌
  12. 乳癌
  13. その他臓器癌
  14. マーカー陽性で癌の発見できないとき


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執筆者(執筆順・敬称略、肩書等は発刊時のものです)
 
織田 敏次国立病院医療センター 院長
岡 博東京警察病院 院長
矢崎 義雄東京大学 医学部第3内科 助教授
西 忠博東京大学 医学部第1内科
清水 倉一東京労災病院 副院長
野坂 和男東京大学 医学部第1内科
菅野 健太郎東京大学 医学部第3内科 助手
梅田 典嗣国立病院医療センター 消化器科 部長
松枝 啓国立病院医療センター 消化器科・内科医長
戸田 剛太郎束京大学 医学部第1内科 助教授
橋本 直明東京大学 医学部第1内科 助手
大久保 昭行東京大学 医学部臨床検査医学 教授
工藤 翔二都立駒込病院 呼吸器内科
毛利 昌史三井記念病院 呼吸器センター 部長
久田 哲哉東京大学 医学部第2内科
井口 万里東京大学 医学部第2内科
進藤 剛毅東京大学 医学部胸部外科 助教授
福地 義之助東京大学 医学部老人科 助教授
長瀬 隆英東京大学 医学部老人科
鵜沢 毅関東逓信病院 呼吸器科 部長
工藤 宏一郎国立病院医療センター 呼吸器科 技官
四元 秀毅東京大学 医学部附属病院検査部 講師
大野 真理子東京大学 医学部第2内科
内村 英正東京大学 医学部臨床検査医学 助教授
久保田 憲東京大学 医学部第3内科 助手
石橋 みゆき帝京大学 医学部附属溝口病院 内科助教授
山路 徹東京大学 医学部第3内科 講師
山東 博之国立病院医療センター 内科医長
寺本 民生東京大学 医学部第1内科 助手
川上 正舒自治医科大学 附属大宮医療センター 動脈硬化代謝科 科長
阿部 洋輔杏林大学 医学部第3内科
鎌谷 直之東京女子医科大学 リウマチ・痛風センター 助教授
森 真由美東京都老人医療センター 血液科 医長
戸川 敦国立病院医療センター 第1内科 医長
久米 章司山梨医科大学 検査部 部長・教授
矢富 裕東京大学 医学部第1内科
遠藤 武山梨医科大学 検査部
雨宮 憲彦山梨医科大学 検査部
石川 ひとみ国立病院医療センター 国際医療協力部
横張 龍一国立病院医療センター 第4内科医長
清水 輝夫東京大学 医学部脳研究施設 神経内科 講師
橋本 和季東京大学 医学部脳研究施設 神経内科
稲松 孝思東京都老人医療センター 感染症科 医長
武谷 雄二東京大学 医学部産婦人科 助教授
吉川 裕之東京大学 医学部産婦人科 助手
桑原 慶紀東京大学 医学部産婦人科助教授
大倉 久直国立がんセンター病院 臨床検査部がん反応検査室 医長
荒木 英爾国立がんセンター病院 臨床検査部 医長


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