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オンデマンド出版(POD)
植物資源の生理活性物質ハンドブック

コードNO0227P
発刊日1998年4月30日
監 修
谷村 顕雄 国立医薬品食品衛生試験所 名誉所長/昭和女子大学大学院 生活機構研究科教授
編集委員
吉積 智司 コーラルバイオテック(株)取締役研究開発室長
古賀 邦正 サントリー(株)特許情報部長
伊藤 汎 秋田アグロテクノ(有)取締役
価 格POD(オンデマンド)価格 本体32,200円+税
体 裁A4判並製 横2段組 595頁
試 読不可
ご注意オンデマンド版(POD)は、以下の点で当社通常書籍と扱いが異なります。
  • オンデマンド(On Demand:要求があり次第に)という意味の通り、お客様からの注文に応じてその都度印刷・製本をする販売形式を取っています。 そのため、ご注文を受けてから発送までに1週間〜10日前後のお時間をいただきます。
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キャンセル・返品不可
  • 公衆衛生審議会答申の「生活習慣病」と生理活性物質との関係に着目
  • 機能性食品・サプリメント・医療品・化粧品の開発、製品化に不可欠な110物質の生理活性機能と実用上の課題を100余名の執筆陣により網羅した、必携の開発実務指針書!
  • 注目の抗酸化性物質を含む多様な生理活性物質の現状と諸問題。その最新知見と安全性試験データ、行政行動を盛り込んだ実務ハンドブック

主要構成

第1部 生理活性物質への新しい着眼点と応用上の諸問題
第1章 植物中の多様な生理活性物質を見直す
第2章 ヒトと植物生理活性物質との関わり(最近の研究成果と新しい着眼点)
第3章 健康長寿・疾病予防のための植物生理活性物質の利用方法
第4章 FAO/WHO合同食品規格計画
第2部 生活習慣病と配糖体
第1章 配糖体
  1. カロチノイド
  2. フラボノイド
  3. ポルフィリノイド
  4. アザフィロノイド
  5. フラビノイド
  6. イリドノイド
  7. トリテルペノイド系サポニン(含ステロール系サポニン)
  8. その他
第2章 抗酸化性物質
第3部 生活習慣病と食物繊維
総論
第1章 水溶性
  1. 陸性植物起源物質
  2. 海藻起源物質
  3. 担子菌類(茸)・微生物多糖
第2章 非水溶性
第4部 生活習慣病とオリゴ糖・非ショ糖甘味料
総論
第1章 ホモオリゴ糖
第2章 ヘテロオリゴ糖
第3章 その他
  1. 糖アルコール類
  2. 配糖体よりの甘味物質
  3. 蛋白質甘味料
第5部 生活習慣病と植物油脂・植物蛋白
総論
第1章 植物油脂
  1. 高級不飽和脂肪酸
  2. その他
第2章 植物蛋白・ペプチド・アミノ酸
  1. 蛋白質ペプチド類
  2. アミノ酸類

【発刊にあたって】

 1960年を契機として、日本人は飢餓から解放された飽食の時代に入った。そこには従来の日本型魚類・米中心の食生活から、欧米型畜肉・乳製品・パン中心の食生活への転換があった。 同時に、従来の日本人には見られなかった欧米型先進国に見られる成人病の脅威に脅かされることになった。 この脅威は若年層にまで及び、厚生大臣の諮問機関としての公衆衛生審議会は、成人病の起こる原因が生活習慣に起因するとして、『生活習慣病としてその疾病対策の基本的方向性について』を答申した。
 このような環境の下に置かれてはいるが、『ライフサイエンス・ヒューマンサイエンス・フードサイエンスと健康』についての学術体系は、日々徐々にではあるがその関係を明らかにすべく絶えざる努力がなされつつある。 我々は、今一度祖先が歩み伝えてきた原点に戻り、そこに現代科学の光を当てながら、植物の生理活性と健康についての関係を集大成し参考に供する事は意義のある事と思惟し、ここに『植物資源の生理活性物質ハンドブック』を上梓した。

編集委員会

内容目次

共通執筆項目
  1. 原材料の起源および由来
    ※歴史性(食物履歴)、食経験含む
  2. 製造法および製造工程
  3. 化学構造と組成
  4. 物質の性状及び特性
  5. 生活習慣病と生理活性
    ※研究の現状および有用性
    ※機能性およびそのデータ
    ※生活習慣病との関わり
    ※以上の項目を証拠づける一級文献を収録
  6. 安全性試験
    ※試験内容・テスト期間・年月日およびデータの所在
  7. 国内外の行政指針と表示対象
  8. 文献(引用文献含む)

第1部 生理活性物質への新しい着眼点と応用上の諸問題

第1章 植物中の多様な生理活性物質を見直す<吉積 智司>

第2章 ヒトと植物生理活性物質との関わり(最近の研究成果と新しい着眼点)<吉積 智司>

第3章 健康長寿・疾病予防のための植物生理活性物質の利用方法<吉積 智司>

第4章 FAO/WHO合同食品規格計画<淀川 都>


第2部 生活習慣病と配糖体

総論<吉積 智司>

第1章 配糖体

(1) カロチノイド
  1. β-カロチン(デュナリエラ)<本田 真樹>
  2. β-カロチン(キャロット)<山口 経一>
  3. β-カロチン(トマト)<浜野 光年>
  4. リコピン<高田 式久/浜野 光年>
  5. 水梔子(クロシン)<吉積 智司>
  6. カンタキサンチン<高田 式久/浜野 光年>
  7. キサントフィル(ルテイン)<高田 式久/浜野 光年>
(2) フラボノイド
  1. フラボン類<杉浦 和彦/青井 暢之>
  2. フラボノール類<杉浦 和彦/青井 暢之>
  3. ブドウ果皮・果汁・種子<天知 輝夫/好田 裕史>
  4. 大豆イソフラボン<高松 清治>
(3) ポルフィリノイド
  1. クロロフィル<田村 力>
(4) アザフィロノイド
  1. 紅麹抽出物<樽井 庄一>
(5) フラビノイド
  1. 紅茶色素(テアフラビン)<瀬戸 龍太/原 征彦/南条 文雄>
(6) イリドノイド
  1. 山梔子抽出物(ゲニポサイド)<吉積 智司>
  2. 杜仲抽出物<中沢 慶久/鬼塚 重則/中村 隆典>
(7) トリテルペノイド系サポニン(含ステロール系サポニン)
  1. タラ芽(項芽・苗条)抽出物<吉積 智司>
  2. 椿・山茶花種子抽出物<吉積 智司>
  3. 慈姑(クワイ)抽出物<吉積 智司>
  4. 橡(種実・葉)抽出物(日本・西洋)<吉積 智司>
  5. ギムネマシルベスタ抽出物<石原 健夫>
  6. トンブリ抽出物(箒木種子)<吉積 智司>
  7. 胡蘆巴種子抽出物<吉積 智司>
  8. 三度豆(菜豆)種子抽出物<吉積 智司>
  9. モロヘイヤ抽出物<吉積 智司>
  10. 甘茶抽出物<吉積 智司>
  11. 甜菜抽出物(ベタイン)<岸田 太郎/佐山 晃司>
(8) その他
  1. プロポリス<塩坂 誠>
  2. 銀杏葉抽出物<若尾 修司>
  3. 甜茶(甜茶ポリフェノール)<中原 光一>
  4. ルイボスティー<中野 昌俊>
  5. 各種茶葉抽出物<田中 隆治>
  6. セサミン・セサミノール<秋元 健吾>
  7. フィトレックス−5(菩提樹、オトギリ草、羅漢果、セージ、延命草)混合植物抽出物<安西 孝之>
  8. バナバ(オオバナサルスベリ)抽出物<山崎 和男>

第2章 抗酸化性物質
  1. カカオ豆ポリフェノール<吉積 智司>
  2. カカオマスポリフェノール<滝沢 登志雄>
  3. 緑茶ポリフェノール(カテキン)<竹尾 忠一>
  4. マンゴスチン抽出物<吉積 智司>
  5. トコフェロール(ビタミンE)<石原 健夫>
  6. アスタキサンチン<幹 渉>
  7. 甘草抽出物(油溶性甘草)<高柿 了士>
  8. 五味子抗酸化性物質<戸田 静男>
  9. ウコン(クルクミン・ターメリック)<若尾 修司>
  10. プロアントシアニジン<細山 浩/有賀 敏明>

第3部 生活習慣病と食物繊維

総論<伊藤 汎>

第1章 水溶性

(1) 陸性植物起源物質
  1. サイリウム<大北 一三>
  2. グァーガム・グァーガム酵素分解物<位田 毅彦>
  3. グルコマンナン<柴田 和秀>
  4. ガラクトマンナン<杉本 眞一>
  5. タマリンド種子ガム(キシログルカン)<大和谷 和彦>
  6. ローカストビーンガム<浅井 以和夫>
  7. 難消化性デキストリン<大隈 一裕/高橋 禮治>
  8. コーンファイバー水溶<小出 忠昭>
(2) 海藻起源物質
  1. アルギン酸・アルギン酸分解物<志多伯 良博>
  2. カラギナン<森川 和浩/葉山 静憲>
  3. 寒天<小島 正明>
(3) 担子菌類(茸)・微生物多糖
  1. ジェランガム<山田 裕之>
  2. アガリクス多糖体<石原 健夫>
  3. カードラン<楠井 貞郎>
  4. キサンタンガム<近藤 和雄>
  5. プルラン<斉藤 典行>
  6. クロレラ及びクロレラ抽出物<新保 國弘>

第2章 非水溶性
  1. 結晶セルロース<飯嶋 秀樹>
  2. 小麦ふすま<佐々木 康人>
  3. オーツブラン<大西 美則>
  4. コーンファイバー<小出 忠昭>
  5. 大豆食物繊維<高橋 太郎/前田 裕一>
  6. ビートファイバー<有塚 勉>

第4部 生活習慣病とオリゴ糖・非ショ糖甘味料

総論<伊藤 汎>

第1章 ホモオリゴ糖
  1. マルトオリゴ糖<戸塚 篤史/中久喜 輝夫>
  2. キシロオリゴ糖<安田 隆>
  3. イソマルトオリゴ糖<菅野 智栄>
  4. セロオリゴ糖<把田 雅彦>
  5. トレハロース<竹内 叶>
  6. ゲンチオオリゴ糖<海野 剛裕>
  7. パノース<中久喜 輝夫>
  8. ニゲロオリゴ糖<山本 健/小西 豊>

第2章 ヘテロオリゴ糖
  1. フラクトオリゴ糖(含イヌリン)<田代 靖人>
  2. ガラクトオリゴ糖<小澤 修>
  3. パラチノース<中島 良和>
  4. パラチノースオリゴ糖<中島 良和>
  5. ラフィノース<名倉 泰三/佐山 晃司>
  6. カップリングシュガー<竹内 叶>
  7. ラクチュロース<溝田 輝彦/田付 太郎>
  8. トレハルロース<中島 良和>
  9. リンゴオリゴ糖(ペクチンオリゴ糖)<松江 一/市田 淳治/山口 信哉/櫛引 正剛/小野 浩之/花松 憲光/奥野 智旦/宮入 一夫/風晴 浩一>

第3章 その他

(1) 糖アルコール類
  1. マルチトール<山崎 史人>
  2. 還元パラチノース(パラチニット)<中島 良和>
  3. キシリトール<布施 雅昭>
(2) 配糖体よりの甘味物質
  1. ステビア甘味料(ステビオサイド・レバウディオサイド)<小熊 武>
  2. ルブソサイド<中原 光一/宮川 克郎/柴田 浩志>
(3) 蛋白質甘味料
  1. ソーマチン<坂上 和之>

第5部 生活習慣病と植物油脂・植物蛋白

総論<古賀 邦正>

第1章 植物油脂

(1) 高級不飽和脂肪酸
  1. n-6系リノール酸<太田 昌男>
  2. n-6系γ-リノレン酸<太田 昌男>
  3. n-6系ジホモ-γ-リノレン酸<秋元 健吾>
  4. n-6系アラキドン酸<秋元 健吾>
  5. n-3系α-リノレン酸<太田 昌男>
  6. n-3系イコサペンタエン酸<清水 延寿>
  7. n-3系ドコサヘキサエン酸<清水 延寿>
(2) その他
  1. 小麦胚芽油(セラミドを含む)・米糠油(γ-オリザノールを含む)<木原 浩>
  2. オクタコサノール<木原 浩>

第2章 植物蛋白・ペプチド・アミノ酸

(1) 蛋白質ペプチド類
  1. 大豆蛋白(豆乳)<久保田 浩二>
  2. 大豆オリゴペプチド<赤坂 好美>
  3. 大豆グロブリン<松尾 高明>
  4. 納豆キナーゼ<須見 洋行>
(2) アミノ酸類
  1. テアニン<諏訪 芳秀/藤居 亙>
  2. GABA<戸枝 一喜>


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執筆者一覧(敬称略・執筆順、役職等は発刊時のものです)
 
■ 監修
谷村 顕雄 国立医薬品食品衛生研究所 名誉所長/昭和女子大学大学院 生活機構研究科教授
 
■ 編集委員
吉積 智司 コーラルバイオテック(株)取締役研究開発室長
古賀 邦正 サントリー(株)特許情報部長
伊藤 汎 和田アグロテクノ(有)取締役
 
■ 執筆者
吉積 智司 コーラルバイオテック(株)取締役研究開発室長
淀川 都 元(財)日本健康・栄養食品協会 栄養食品部長
本田 真樹 協和ハイフーズ(株)学術部学術部長
山口 経一 日東バイオン(株)生物科学研究所 所長
浜野 光年 キッコーマン(株)事業開発部長
高田 式久 日本デルモンテ(株)長野工場生産課長
杉浦 和彦 太陽化学(株)NF事業部
青井 暢之 太陽化学(株)技術開発センター次長
天知 輝夫 京都大学大学院 農学研究科応用生命科学専攻教授
好田 裕史 サントリー(株)基礎研究所製品安全性領域 主任研究員
高松 清治 不二製油(株)新素材研究所課長役
田村 力 田村ヘルステクノ研究所 代表
樽井 庄一 グンゼ(株)京都研究所 主任研究員
瀬戸 龍太 三井農林(株)食品総合研究所 研究員
原 征彦 三井農林(株)食品総合研究所 所長
南条 文雄 三井農林(株)食品総合研究所 生理活性研究室室長
中沢 慶久 日立造船(株)バイオ事業部製品分析センター主任技師
鬼塚 重則 日立造船(株)バイオ事業部製品分析センター理事
中村 隆典 日立造船(株)バイオ事業部製品分析センター技師
石原 健夫 備前化成(株)専務取締役
岸田 太郎 日本甜菜製糖(株)総合研究所研究員
佐山 晃司 日本甜菜製糖(株)総合研究所 取締役総合研究所長
塩坂 誠 (株)エイチプラスビイ・ライフサイエンス 技術管理部チーフディレクター
若尾 修司 アリメント工業(株)専務取締役
中原 光一 サントリー(株)基礎研究所 天然物化学領域研究員
中野 昌俊 愛知医科大学 加齢医科学研究所講師
田中 隆治 サントリー(株)ヘルスケア事業部部長
秋元 健吾 サントリー(株)基礎研究所微生物生産領域 主任研究員
安西 孝之 一丸ファルコス(株)開発部研究開発課 主任研究員
山崎 和男 広島大学 医学部総合薬学科教授
滝沢 登志雄 明治製菓(株)食料総合研究所 栄養機能開発研究所1室長
竹尾 忠一 (株)伊藤園 中央研究所顧問
幹 渉 サントリー(株)基礎研究所天然物化学領域 主席研究員
高柿 了士 丸善製薬(株)研究開発本部食品開発課 課長代理
戸田 静男 関西鍼灸短期大学 鍼灸学科東洋医学基礎教室 教授
細山 浩 キッコーマン(株)研究本部主任研究員
有賀 敏明 キッコーマン(株)研究本部課長 主任研究員
伊藤 汎 秋田アグロテクノ(有)取締役
大北 一三 敷島紡績(株)化成品部堺事業所 所長代理
位田 毅彦 太陽化学(株)NF事業部課長
柴田 和秀 元 清水化学(株)研究開発部長
杉本 眞一 大日本製薬(株)食品化成品部開発企画課 課長
大和谷 和彦 大日本製薬(株)食品化成品部市場開発課 副長
浅井以 和夫 三栄源エフ・エフ・アイ(株)第1研究部部長
大隈 一裕 松谷化学工業(株)研究所次長
高橋 禮治 松谷化学工業(株)研究所所長
小出 忠昭 日本食品化工(株)営業3部部長
志多伯 良博 (株)カイゲン 食品事業室課長
森川 和浩 台糖(株)研究所チームリーダー
葉山 静憲 台糖(株)ハイドロゲル事業部部長
小島 正明 伊那食品工業(株)研究室研究グループ課長
山田 裕之 大日本製薬(株)食品化成品部開発企画課 副長
楠井 貞郎 武田薬品工業(株)フード・ビタミンカンパニー 事業総括室主席部員
近藤 和雄 大日本製薬(株)食品化成品部食品開発部 部長
斉藤 典行 (株)林原生物化学研究所 開発センターアシスタントディレクター
新保 國弘 クロレラ工業(株)学術部部長
飯嶋 秀樹 旭化成工業(株)化成品技術第4部 主幹研究員
佐々木 康人 日東製粉(株)中央技術研究所 所長代理
大西 美則 雪印乳業(株)栄養科学研究所 栄養食品開発2グループ主査
高橋 太郎 不二製油(株)新素材研究所第一研究室 主任
前田 裕一 不二製油(株)蛋白事業部蛋白第2開発室 室長
有塚 勉 日本甜菜製糖(株)総合研究所主席研究員
戸塚 篤史 日本食品化工(株)研究所研究1課
中久喜 輝夫 日本食品化工(株)研究所次長
安田 隆 サントリー(株)ヘルスケア事業部
菅野 智栄 カンノ食品技術研究所 所長
把田 雅彦 日本製紙(株)化成品開発研究所 主任研究員
竹内 叶 (株)林原生物化学研究所 開発センターチーフディレクター
海野 剛裕 日本食品化工(株)研究所
山本 健 日本食品化工(株)研究所
小西 豊 キリンビール(株)酵母事業開発部
田代 靖人 明治製菓(株)生物科学研究所機能研究センター 主任研究員
小澤 修 日新製糖(株)商品開発部部長
中島 良和 三井製糖(株)参与
名倉 泰三 日本甜菜製糖(株)総合研究所第2グループ研究員
溝田 輝彦 森永乳業(株)食品総合研究所基盤研究室 室長
田付 太郎 森永乳業(株)食品総合研究所基盤研究室 主任研究員
松江 一 青森県産業技術開発センター 総括研究管理監
市田 淳治 青森県産業技術開発センター バイオテクノロジー開発部総括主任研究員
山口 信哉 青森県産業技術開発センター バイオテクノロジー開発部主任研究員
櫛引 正剛 青森県産業技術開発センター メカトロニクス開発部主任研究員
小野 浩之 青森県産業技術開発センター メカトロニクス開発部主任研究員
花松 憲光 青森県産業技術開発センター メカトロニクス開発部長
奥野 智旦 弘前大学 農学生命科学部応用生命工学科 教授
宮入 一夫 弘前大学 農学生命科学部応用生命工学科 教授
風晴 浩一 青森県オリゴ糖利用研究開発協同組合 事務局長
山崎 史人 東和化成工業(株)富士研究所研究課次長
布施 雅昭 東和化成工業(株)調査室次長
小熊 武 日本製紙(株)DP・化成品事業本部 本部長付部長
宮川 克郎 サントリー(株)生物医学研究所医薬探索研究所 主任研究員
柴田 浩志 サントリー(株)生物医学研究所医薬探索研究所 主任研究員
坂上 和之 三栄源エフ・エフ・アイ(株)第1研究部副部長
古賀 邦正 サントリー(株)特許情報部長
太田 昌男 (社)日本油化学会 事務局長
清水 延寿 日本水産(株)中央研究所油脂研究室 室長
木原 浩 日本油脂(株)食品研究所所長
久保田 浩二 味の素(株)食品総合研究所次長
赤坂 好美 不二製油(株)蛋白事業部蛋白第1開発室
松尾 高明 不二製油(株)新素材研究所第5研究室 室長
須見 洋行 倉敷芸術科学大学 産業科学技術学部機能物質化学科 教授
諏訪 芳秀 サントリー(株)基礎研究所製品安全性領域 主席研究員
藤居 亙 サントリー(株)基礎研究所製品安全性領域 研究員
戸枝 一喜 秋田県総合食品研究所 応用発酵部門素材開発研究室 主任研究員


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